FC2ブログ

豊胸 術後18日目 ドキドキ

ここでは、「豊胸 術後18日目 ドキドキ」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
行きがかり上、胸を出さなくてはならないことに…

もともと腰痛持ちで、整形外科にはかかっていたのですが、腰痛+頻尿で泌尿器科を受診することになりました。

「腹部(膀胱)と腎臓のエコーをとるので、お腹出してください。パンツは恥骨のところまで下げて、シャツは胸の下までめくってください。」
え?どこ出すの?
頭の中は「乳とお尻は見せられた状態じゃないし、どーしよー」ということでいっぱい。
まあいいか。
いわれたとおりにお腹を出してみると、ちょうど見られて困る場所は見えない様子。ホッ。
「仰向けで…今度は横向き、脚をまっすぐ伸ばして」
脂肪吸引した脚はまだまだ痛さが残っていて、いかに言われたように迅速に体位を交換するか頑張っていたら、
  …わき腹の筋肉がつりました

あ~見せずに済んでよかったーと安堵していたところ
「次は心電図です」
え?

「ストッキングは脱いで、上半身はブラジャーまで全部脱いでください。」
えええええ?!
拒否するか、ここで帰るか、迷っている間にも、「支度できましたかー」と外から看護師さんの声が。
「ははい…もう少し」
あまりお待たせしたら悪いし、ええい!なるようになれ!と胸出しました。
まだまだ凸凹の硬い胸。
聞かれたら、何と答えよう…
ドキドキドキドキ いやーな汗かいてきました タラ~

心電図は医師ではなく、女性の看護師さんがぺったんぺったんつけて後は機械のお仕事で、医師は結果だけみました。
心電図とったのが医師だったら、「この胸何?」ってつっこまれていたんだろうな…

その直後測定された血圧と心拍は、かつて見たことのない高値を示していました(苦)

制作工程途上のチチを探りながら吸盤とりつけた看護師は絶句していましたが、きっと院内で話題のネタになっていることでしょう。
でも、なんにも言わないでくれてありがとう。

家に帰って入浴時に確認すると、なんと!!制作工程途上の凸凹のチチに、心電図の吸盤のキスマークがたくさん!!!

整形外科手術の後は、ちゃんとスケジュールたてないと、とんだ目にあう と再確認しました。はい。
イタイ!
スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://biyoh.blog90.fc2.com/tb.php/26-cdd9ac25
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。